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暑い夏の普段使いにピッタリのUVパウダークールがドクターシーラボから出ましたね。 [紫外線対策]

8月に入り、いよいよ夏本番ですね。紫外線も強いこの時期、ちょっとした外出にもUVケアは欠かせません。ただ、ベタベタと肌に付くのは嫌ですよね、ただでさえ暑苦しいのに余計暑く感じちゃいます。


ドクターシーラボから個数限定で発売されたUVパウダークールは「肌に乗せた瞬間にクールな清涼感が得られる」というまさに暑い夏のために生まれたUVパウダーです。エッセンスイン処方のお陰で、サラッとした付け心地で、しかも3大保湿成分「加水分解コラーゲン」、「加水分解ヒアルロン酸」、「セラミド3」が含まれているので肌が潤うという優れもの。これら保湿成分のほかに6種の植物エキス、肌の再生を促し使うほどにツルツルの滑らかな肌に導く「EGF」が閉じ込められた微粒子パウダーが清涼感を得られる秘訣。この微粒子パウダーが肌に触れると同時に弾けて、水分が蒸発するんですね。水分が蒸発する際に気化熱が奪われるのでヒンヤリするんです。

「SPF15,PA+」ですので、アウトドアには向きませんが、パウダーですから普段のお買い物に出かける前に手軽に使えるのがうれしいですね。汗をかいたな、と感じた時も簡単に塗りなおせます。

もちろん無香料、無着色、無鉱物油、パラベンフリー、紫外線吸収剤フリーなので肌にも優しくできていますから、毎日使うと気になる肌への負担も小さく抑えることが出来ます。


ちょっとしたお出かけの時のUVケアにお悩みの方にぜひオススメしたいアイテムです!



外出先で紫外線チェックできるツール [紫外線対策]

日々の紫外線がどれくらい強いのか?って気になりますよね。肌だけでなく、目や髪も傷めますから。

iPhoneを持っている方はこんなアプリが無料で出たのでぜひ入れておきましょう。
・UV Map
http://app.if.journal.mycom.co.jp/apps/443365768/UV%20Map/
紫外線強度は気象庁の情報を元にしており、データは、一日に2回(朝夕6時過ぎ)に更新されるそう。各地の主要都市における朝6時から18時までの紫外線量を折れ線グラフで表示してくれるから、お出かけ前にはぜひ更新してチェックしておきたいですね。


なお、屋外にいるときに、今紫外線がどのくらい強いのか知りたい!という方には、「UV紫外線チェッカー携帯ストラップ」がオススメです。
美容アドバイザー・佐伯チズさんも、この「UVチェッカー携帯ストラップ」でいつも紫外線をチェックしていると、テレビで何度かおっしゃっていたそうですよ。

他にも種類は色々あって
・紫外線で色が変わるUVシール
デジタルで紫外線度がわかる! UVチェッカーデジタルで紫外線度がわかる! UVチェッカー
ミラー付! UVチェックストラップミラー付! UVチェックストラップ
デコ電用UVチェッカーシート
など、ストラップは替えたくない人はシールやシートを選んでみてくださいね。


紫外線、ゲリラ豪雨どちらにも対応できる傘って便利ですよね【日傘】 [紫外線対策]

夏の強い日差し、紫外線対策に日傘を使われている方をよく見かけますね。昨年ぐらいから、日傘がとても流行ってきたように感じます。おしゃれな柄も増えてきて、どうしても「オバサンっぽい」という日傘のイメージも変わってきたのも影響しているのかな?と思いますね。


でも、日傘はあくまで「日傘」、太陽の日差し(紫外線)を防ぐことはできても雨を防ぐことは出来ません。ですから、雨用の傘は別に持ち歩く必要があります。最近、「ゲリラ豪雨」なんて言葉もありますが、昼過ぎまでは天気が良くても、突然大雨に降られる、ということが増えました。ですから、夏は「日傘」、「雨傘」どちらも欠かせないんですよね。できれば1本で両方の役割を兼ねてくれる傘があればいいなぁ、って思いませんか?


そんな思いに応えてくれる傘が出たんです。それが、森の木陰涼感UVカット日傘です。

この傘は、暑さの原因である熱線をしっかりカットしてくれ、日陰を作ってくれます。サーモグラフィーの画像でもその効果はひと目で確認できます。
その様子はこちらで確認できます>>森の木陰涼感UVカット日傘




もちろん、紫外線もしっかりカット、シミなどの原因になるA波、真っ赤な日焼けの原因となるB波どちらも95%カットしてくれます。つまり20分の1の強さに抑えられる、ってことですから、サンスクリーン剤に当てはめると、SPF20、PA+++に相当します。これなら、汗などで多少サンスクリーン剤が落ちてしまっても紫外線による影響を抑えることが出来ますので、安心ですよね。サンスクリーン剤はこまめに付け直すことが大事、とはいっても、街中ではなかなか付け直すことも出来ないですからね。まさか人前で付ける訳にもいきませんから。

なお、紫外線・熱線のカットには薬剤は使用しておらず、フィラメント糸を細かく織り込むことで実現しています。ですから薬剤へのアレルギーも心配ありません。


そして、撥水性も高いので、突然の雨、ゲリラ豪雨にも対応できます。柄も表がスカイブルー、裏面が木陰をイメージして、森の木陰をプリントしているので、とても涼しげなのもポイント。約60センチと大判なので、肩まですっぽり覆われるので、ぬれたり、二の腕の日焼けすることも心配する必要がありません。


日傘と雨傘、両方持ち歩くとけっこうな荷物になりますので、夏のお出かけには、これ一本にまとめられる森の木陰涼感UVカット日傘をぜひ試してほしいと思います。10日間の交換・返品保証付ですから安心して試せますよ!



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